日常のこと

2018年の振り返りをしよう

年も明けたので…

年が明けてようやく私の年🐶になったので、2018年の振り返りをしたいと思う!

 

「2017年の間違いでは……」

「胃腸炎に感染して頭でもおかしくなったのか?(嘲笑)」

 

少なからずそう思った方はいるでしょう。

それもそうです、まだ2018年は5日しか経っていないのですから。

まぁまぁ、目的があって書いているのでバカらしいと思わず最後まで聞いて下さい。

 

今年最後の日を思い浮かべる

これは、パラレルキャリアを展開している中村ひろきさんが実践していたものです。

一年が終わってから振り返るのではなく、これから2018年の大晦日までの振り返り書くということです。

少しピンと来ない方もいらっしゃるかもしれませんが「2018年に実践出来たことをまとめる=実践出来た自分をイメージする」ことが重要になります。

 

目標が達成した瞬間をイメージする

例えば「腹筋を割る」で考えるとします。

願いや目標の場合「2018年は腹筋を割る為に筋トレをする」

振り返りの場合「2018年は腹筋を割ることが出来た」です。

何を持ってゴールなのかハッキリさせることで、それまでにどんなことをして実践すればいいのか…イメージを膨らませるようになります。

 

たったこれだけの違いですが、イメージをすることはとても大事で、単なる願いでは現実化は遅れてしまうそうです。

「〜〜したい」というのは期待であり、将来の希望的観測になります。

そうではなく、今の自分が既にそうなっているという思考回路に従って行動をすることで現実にも変化が起きてきます

 

要するに、脳内ハックさせたもん勝ちってこと

アメリカの心理学者であるウィリアム・ジェームズもこのような名言を唄っています。

できるかどうか分からないような試みを成功させるただひとつのものは、まずそれができる、と信じることである。

The only thing that makes an attempt that does not know whether you can do is to believe that you can do it first.

 

みゆみゆの2018年振り返り

ということで、私も振り返りたいと思います。

今年も、何事にも全力な一年だったな〜〜!!

 

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 (筆ペンで更に字が汚い)

 

皆さんも是非、書いてみて下さい!

それでは、また次の記事で。